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   「革新的技術開発・緊急展開事業」(経営体強化プロジェクト)

新着情報

2018.03.27

お知らせ

コンソーシアムのH29年度第三回運営委員会(年度末検討会)を、3月14,15日に鹿児島大学

および鹿児島県内の実証農場(有村ファーマーズ、鹿児島大学附属入来牧場)で開催しました。

2018.01.05

お知らせ

ホームページ公開しました。

ストレスフリー技術による飼養管理技術革新コンソーシアムについて

農林水産省平成28年度補正予算における革新的技術開発・緊急展開事業(経営体強化プロジェクト)で公募された課題(牛にストレスを与えないセンサーを利用した分娩監視システムの開発)を解決するために設立された以下の構成員から成るコンソーシアムです。

 

 乳用牛や肉用牛の飼養頭数が減少するなかで、分娩時の死廃事故を未然に防いで後継牛や肉用子牛の生産基盤を強化するため、牛にストレスを与えないセンサー等によって牛の分娩を監視し、遠隔にいる管理者に分娩を通知して管理者の分娩介助を可能とする分娩監視システムの開発を目的として研究を進めています。

 

研究代表者:鍋西 久(北里大学獣医学部)

コンソーシアム参画機関

研究代表者

    学校法人北里研究所 北里大学獣医学部 鍋西 久

共同研究機関

    国立大学法人鹿児島大学

    学校法人東京理科大学

    ライフラボラトリ株式会社

    地方独立行政法人青森県産業技術センター畜産研究所

    有限会社小比類巻家畜診療サービス

    株式会社NAMIKI デーリィファーム

    有限会社有村ファーマーズ

実証農場

    青森県上北地域県民局 地域農林水産部畜産課

    青森県上北地域県民局 地域農林水産部農業普及振興室

普及担当機関

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